<   2008年10月   >
ゲーム 趣味

淫辱スタジオ最終テイク~薄汚ねえシンデレラ

サークル名

作品内容

■■■ストーリー導入部■■■
「アナタは……売られたってことよ」
俺の肉奴隷声優……氷室小夜子が冷たく言い放った相手は、
昨日まで大手プロダクションの社長令嬢だった柏原恵美莉。
父はキャリア40年の大物声優、柏原秀夫。彼の事務所であるKプロは多額の借金を負って倒産した。
柏原とその妻は失踪。ワガママに育った娘の恵美莉だけが残された。
恵美利はこれまで業界で力のあった父親の威を借りて収録スタジオでやりたい放題だった。
俺もかつて取引メーカーからの圧力もあり、恵美莉と何度か仕事をした。
その時はほとほと手を焼いたものだ。
しかし……今は違う。恵美莉は俺のもとにやってきた。
「声優としてやっていきたいので面倒を見て欲しい」と。
俺にとって声優は単なる肉奴隷。このはねっ返り娘は仕込み甲斐がありそうだ。
俺の商品を買ってくれるユーザーのためにもたっぷりと艶技を叩き込んでやるか……。

■■■登場キャラクター■■■
【主人公】神野憲三(かみの・けんぞう)
凌辱ゲームに定評のあるゲーム・ディレクター。
数人の声優との肉体関係を持っており、見返りに仕事を斡旋するなどしているアコギな男。
ストッキング破りや凌辱シチュエーションのイメージ・プレイを趣味とする変態男。
面倒を見ている声優の一人である氷室小夜子に、いつもイメージ・プレイを強要している。

【薄汚れたシンデレラ】柏原恵美莉(かしわばら・えみり)
大物声優である父親が経営する声優プロダクションに籍を置いていた現役女学生声優。
容姿には恵まれたが演技の才能は今ひとつ。
それでも父親のコネを使ってHシーンなしの家庭用美少女ゲームゲームに出演したりしていた。
ワガママな性格で現場の評判は悪い。
神野も何度か現場で使うことになったが、リップノイズのリテイクすら受け入れない態度に腹を立てていた。
ところが父親の声優プロダクションが巨額の詐欺にあって倒産。
父親も母親も行方不明となり一人取り残された恵美莉は、神野の制作会社の預かり声優となってしまった。
彼女は声優を肉奴隷としか見ていない神野の新たな犠牲となる。

【肉奴隷声優】氷室小夜子(ひむろ・さよこ)
神野の調教を受けて以来隷属しており、仕事を斡旋してもらっている声優。
神野と知り合う前まではあまりぱっとしなかったが、それ以降は仕事が途切れることはなくなり、
実力・認知度共に高まることとなった。
そのため神野への依存心が強くなってしまったことに自分では気付いてはいない。

ジャンル

価格

2800円