アクション
淫内感染2 鳴り止まぬナースコール [7対応版]
『淫内感染2 鳴り止まぬナースコール』は「淫内感染シリーズ」でお馴染みの人物が
そろって登場するパラレルサイド・オムニバスドラマとアクションゲームを組み合わせた
「見るドラアクションゲーム」です。
官能のドラマとアクションゲームを揃ってお楽しみください。
■「見るドラアクション」とは!?
『淫内感染2 鳴り止まぬナースコール』は「見るドラアクション」ゲームです。
ドラマとアクションゲームの両方を楽しめるのが特徴です。
ステージを選択すると、城宮総合病院の影の支配者・鬼畜内科医、坂口晃の
淫靡な日常オムニバストラマが始まり、
ドラマが一定の場面に差し掛かるとアクションゲームが挿入されます。
アクションゲームの開始前に表示されるクリア条件を満たすと
ドラマの続きを見ることができます。
「みるドラモード」は、もちろん健在。
一度クリアした面はアクション抜きに楽しめます。
つまり、『淫内感染2 鳴り止まぬナースコール』は、ゲームもドラマも楽しめるという、
「一粒で二度美味しい」ゲームなのです!
■登場人物紹介
【坂口晃】(さかぐち あきら)
シリーズ通しての主人公。
本性は鬼畜医師。
普段は優秀な内科医として働いているので表面的には優しい先生。
だがその優しさが時折、奴隷たちにも……
【杉村弘子】(すぎむら ひろこ)
城宮総合病院に勤める、シリーズを通して登場している坂口付きの看護婦。
年長ということも手伝って、看護婦の中では「お姉さん」的な立場にあり、
後輩の面倒見が良く細かいところまで気を配るしっかり者として
病院内でも周りのウケも良い。
彼の奴隷にされているが、決して心まで開いているわけではなく、
しかしながらそうした曖昧な状態の理由が自分でもなぜそうなのか判断できないでいる。
【深山佳織】(みやま かおり)
城宮総合病院に勤める研修医の一人。
凛とした態度で言いたい事をハッキリと言うタイプの硬質な美人。
清純な性格をしているが、完璧主義者と言ってもいいくらい
言動や態度などに隙を見せることが無い。
坂口に弱みを握られており、奴隷とまでは行かないものの、
命令に逆らうことができない。
フェチ2 裏の記憶
本作は、“エロ”と“ゲーム性”と“手軽さ”をコンセプトにリリースした『フェチ』の続編で、
やはりこれら3つの要素を受け継いでいます。
エロ方面ではフェチ的なこだわりをもったビジュアルの展開、
またゲーム性においてはやりがいのあるアクションゲームの導入、
さらに手軽な面として安価なタイトルでの発売が挙げられます。
シナリオはとにかく“エロ”のみに集約し「抜きゲー」にこだわった作品です。
ビジュアル面では、キャラクター作りはもちろんですが『フェチ』と言うだけに、
今回こだわりを持っている部分は『巨乳』です。
テレビ局を舞台に、『女子アナ』『巨乳タレント』『美少女アイドル』などの
ヒロインたちがもつ『巨乳』に着目し、大きさや形状、また乳首や乳輪などの細部にまでこだわっています。
また本作は姉妹作『フェチ2 表の記憶』とは対をなす作品で、同じ世界観を持ちつつも、
まったく異なったストーリー“淫靡さ”が描かれています。
双方をプレイして、そのギャップを楽しむこともできるでしょう。
【あらすじ】
主人公・諏訪吉雪(名前変更可能)は全国ネットTV局『北半球テレビ』の人気プロデューサーである。
新社屋への移転を控え、まもなく取り壊される旧社屋を歩き回りながら、ここで過ごした日々を思い出す諏訪。
駆け出しのAD修行、難問山積みだったディレクター時代、地位と責任のプロデューサー稼業。
そして当時の女達の匂いと体温。
紫煙に消えた涙。足蹴にした笑顔。報復と復讐。血の呪縛。母と娘の性。
何もかも、とうに棄ててきた過去。
思い出の底へ葬ってきた、記憶。
煙草を燻らせながら、諏訪はひとときの回想に沈んでいく。
苦く、また甘い、追憶。
フェチ 表の記憶
★作品概要
“エロ”と“ゲーム性”と“手軽さ”をそろって提供する……
それが本作『フェチ 表の記憶』のコンセプトです。
エロ方面ではフェチ的なこだわりをもったビジュアルの展開、
またゲーム性においてはやりがいのあるミニゲームの導入、さらに手軽な面として
安価なタイトルでの発売が挙げられます。
シナリオはとにかく“エロ”のみに集約し「抜きゲー」にこだわった作品です。
ビジュアル面では、キャラクター作りはもちろんですが『フェチ』と言うだけに、
今回こだわりを持っている部分は「衣服」です。
学園に関する「衣服」に着目しこだわっており、素材の質感やシワなど、
いたる所にこだわってリアルさを追求し、見せ方などを工夫しています。
★全体の物語に関して
本編は主人公の回想として語られ、かつて彼が付き合ったヒロイン達が登場します。
★ゲームの構成
まず最初に、ノベルパートが始まります。
物語を6分割されており、ノベル→ミニゲーム→ノベル→ミニゲームの順で進んでいきます
ノベルパートでは選択肢などは存在しないので、気楽に物語を楽しむことができるでしょう。
あるていど話が進むと、ミニゲームパートに切り替わります。
これをクリアしないと、先に進むことはできません。
クリアすると、新たなストーリーを読み進めることができます。
すべてのミニゲームをクリアし、ノベルパートも最後まで到達すれば、エンディングとなります。
★ミニゲームパートについて
ストーリーを進めていくと、ミニゲームパートに入ります。
ここでは自機を操作してブロックを破壊し、その下にあるH画像を露出させなければいけません。
襲ってくる敵を武器のハンマーやアイテムで撃退しつつ、制限時間内にクリア条件を満たせば、
次のストーリーを楽しむことができます。
また最終面では手ごわいボスキャラが登場します。腕を磨いておきましょう。
なお、難易度が調整できるようになっているので、
アクションが苦手な方から上級者まで広く楽しめることでしょう。
★ストーリー
教育実習生として、母校・つつじヶ崎学園に帰ってきた主人公。
懐かしい校内の施設を歩き回りながら、彼は学生時代の日々を思い起こしていく。
よみがえってくる、時に甘く、時に切ない思い出。
耳の奥に響くのは、愛した少女の笑い声。
まぶたの裏に映るのは、手を伸ばしても届かない、遠い面影。
なにもかも、今はすべて忘れがたい記憶……
フェチ 裏の記憶
“エロ”と“ゲーム性”と“手軽さ”をそろって提供する……
それが本作『フェチ 裏の記憶』のコンセプトです。
エロ方面ではフェチ的なこだわりをもったビジュアルの展開、
またゲーム性においてはやりがいのあるミニゲームの導入、
さらに手軽な面として安価なタイトルでの発売が挙げられます。
シナリオはとにかく“エロ”のみに集約し「抜きゲー」にこだわった作品です。
ビジュアル面では、キャラクター作りはもちろんですが『フェチ』と言うだけに、
今回こだわりを持っている部分は「衣服」です。
学園に関する「衣服」にこだわっており、素材の質感やシワなど、
いたる所にこだわってリアルさを追求し、見せ方などを工夫しています。

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